メンズファッションには、定番・流行の流れがあります。 ファッション時代のこの世の中で、オススメなファッションとは?
想像力を働かせておはようございます。
ジュエリービジネスプロデューサー 佐藤 善久です。
このブログに「デジタルジュエリー」「ジュエリーCAD」のキーワードを「検索」でこられた方。
「デジタルジュエリー宣言」はこちらのページです。
アメブロ始めました。
ジュエリービジネスの貴公子 佐藤 善久の社長日記
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わたしも加盟している 3次元形状を活用する会 3D-GANの事務局長 相馬さんのブログ3D CG, CAD/CAM/RPな日常でつづる クルスの冒険ブログがネタ元です。
<<昔、3D CADの営業マンとしてSONYさんを担当させてもらっている時のこと…
ちょうどプリクラが世に出て、大流行という時代。
SONYさんの営業会社、SMOJでは同じような敗北感を訴える人たちが居た。
プリクラの中身の核、つまりモニター、デジカメとシールプリンタは
全部SONY製だった。
でも、SONYはプリクラを発想することが出来ず(少なくとも商品化は出来ず)、
プリクラという大きな商売の中の、部品サプライヤーになっていた。>>
CEREC
この動画と上の引用の関係は 相馬さんのブログ3D CG, CAD/CAM/RPな日常でつづる クルスの冒険ブログでご確認ください。
ジュエリービジネスでも同じです。
クラフトマンは いい商品を作るのに全力をかける。
これは基本であって その商品がどう売られるのかを考えなくてはならない。
そして今は オーダーでの発注が非常に多い時代。
納期がちょっとずれると エンドユーザーまで連絡をいれて すべての日程を見直さなければならなくなる。
エンドユーザーのオーダーでないメーカー在庫の為の納期に余裕のある発注が少ない時代です。
望む望まないにかかわらず、クラフトマンの仕事も販売システムに組み込まれているのです。
販売の現場には逆の事がいえるのですが、自分の与えられた仕事をきっちりこなしていればすむ時代では無い。
想像力を働かせて 仕事を作りましょう。
また、相馬さんのブログについているコメントも読んでみて下さい。
この続きはまた明日。
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